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地ビール大学

講義3:地ビールのおいしい飲み方

保管方法から温度、注ぎ方など地ビールがおいしく飲める方法なら
なんでも紹介しちゃいます!

地ビールは「鮮度」と「保管方法」が命?!

[鮮度]
ビールの味にとっても大切なのは鮮度です。 特に地ビールは新鮮なうちに飲みましょう。

商品の鮮度を見分けるには、「製造年月日」を確認してください。 特に賞味期限を設定せず、冷蔵庫の中で長く熟成できるものもあります が、なるべく早く飲むことをお勧めします。

[保管方法]
基本的に、できるだけ早く冷蔵庫にいれましょう。 温度が高くなると味の調和が崩れる原因になります。 もし冷蔵庫に入れない場合は、日光の当たらない風通しの良い場所で。 日光にあたったビールは日光臭といわれる、独特の匂いがしてしまい ます。ちなみにビンビールのビンが濃い褐色なのは光と温度を遮断する ための工夫です。

キンキンに冷えたビールが一番。でもちょっと待って!

家に帰ってさぁビール!と思ったら、 「しまった!ビール冷やしとくの忘れてた!」 そんな経験みなさんありますよね?

でも冷たいビールが飲みたいからといっても、冷凍庫やチルド室に入れ るのは禁物。ビールを冷やしすぎると、ビール中のたんぱく質成分の一 部が固まり、泡立ちが悪くなったり、ビール本来の風味が失われてしまう のです。

飲み頃は、夏は5〜8度、冬は10〜12度。冷蔵庫で5〜6時間が目安 です。急いでビールを冷やしたいときは、大きな容器に氷と水を入れて、 その中にビールを入れるだけ。
30分くらいで飲みごろになります。

グラスも重要、見た目においしく。

いまや豊富な種類が揃うビールグラス。 グラスの素材や形によって、ビールを注いだときの味わいや印象は違う もの。ここでは、グラスの特徴とその味わいを紹介します。 是非あなたのマイビールグラスを見つけてください!

[グラスの大きさ]
おいしく味わうためには、時間をかけずに飲み干せるくらいであること が大切。あまり量が飲めない時は、無理にジョッキを使わず小さめのグ ラスで飲んだほうが爽快感も違います。

[グラスの素材]
一般的なガラスや、金属、ステンレスは、ビールを注ぐとすぐに冷える のでひんやりとした感触を即座に楽しめます。 陶器はバランスの良いクリーミーな泡が楽しめます。

おいしいビールの注ぎ方!

ビールのおいしさに、重要な役割を持つ泡。
酸化や香りが抜けるのを防ぎ、逃げ出そうとする炭酸ガスを押さえるふたの役割があります。細かくてキレイな泡に なっているかどうかが決め手。いつものビールがさらにおいしくなる注ぎ方「3度つぎ」をご紹介しましょう。

[1回目]
冷しておいたグラスに、はじめゆっくり、途中から勢いよく泡を立てな がら注ぎます。グラス上端より少し盛り上がったところでいったん止め ます。

この時のグラスはほとんど泡でいっぱいですが、しばらくすると泡が収 まります。

[2回目]
泡が半分ぐらいになったら2度目を注ぎます。
泡を持ち上げるようにしながら、グラスの上端より1センチぐらい盛り 上がるまでゆっくりと。

[3回目]
再び泡が半分になるまで待ちます。
3度目は1.5センチほどまで盛り上げながら、そっと注ぎます。

ビールと泡の比率が7対3が理想。 泡がきめ細かいクリーム状になればできあがり。


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